2018年01月06日

2018年東京明太子倶楽部新年会

明けましておめでとうございます。
2018年を迎え、東京明太子倶楽部の新年会を開催しました。
代表の佐藤、総務二課柳田、川崎市部長、城北・品川開発担当理事、欧州開発担当理事夫妻に加え、
若手の十条班長夫妻、荻窪・吉祥寺班長が集まり、年頭の挨拶を交わしました。
今年は、若手の意欲的な発言として、十条班長からは中之条や四万温泉エリアの新規開拓の提案、荻窪・吉祥寺班長からは壱岐対馬エリア交流事業の提案がありました。こうした積極的なアイディアの実現に向け、熱いトークが交わされました。
今回チェックした明太子は、博多の柳橋連合市場の原口海産物専門店で買ってきた明太子(写真左)とイオン限定のカネフクの旨ダレ明太です。

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原口海産物専門店の明太子は国産タラコを使用し、濃いめの出汁味にしっかりした辛みが特徴的な明太子でした。
イオン限定のカネフクの明太子は、辛さをやや抑えた明太子を、添付の甘辛ダレで好みの辛さに調整していただくものでした。辛いのが苦手な子供とも一緒に味わえる、ファミリーを意識した工夫が、イオン限定らしさを感じさせる商品だと思いました。

御節風にアレンジした明太子料理としては、明太子とカニカマを巻いた玉子焼き、鶏肉の昆布巻と湯葉の煮物に明太子をトッピングしたもの、明太子と糸コンニャクのキンピラ風を用意しました。
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明太子料理以外にも、欧州開発担当が毎年お土産に持ってきてくれるドイツのお菓子、十条班長の奥様お手製チーズケーキ、高級生ハム、明太子チーズ煎餅、総務二課のお手製料理(ロースト風ビーフ、エビマリネ、長芋醤油漬け、芋煮汁の雑煮、ムール貝とじゃが芋のセロリ蒸し、栗きんとんなど)が宴を演出しました。
その結果、酒もグイグイいっちゃって、9名(うち2名はノンアルコール派なので実質7名)で9本のボトル+ビール+焼酎+ウィスキーを呑み干しました!
この勢いを、明太子倶楽部の勢いにして、2018年も頑張りたいと思いますので、よろしくお願いします。
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posted by 明太子 at 00:00| Comment(0) | 活動報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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